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今日の離乳食はこちらです

大人も美味しいおちびおつまみ、塩さばのおろしきゅうり和え
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青魚であるさばは、カミカミ期に入った生後9ヶ月ごろから、少しずつ与えることができる食材です。
もちろん、その頃は塩さばではなく、生の切り身にしっかり火を通したものからです。
そして、青魚の中でもさばはアレルギーを引き起こしやすい魚なので、他の青魚を試してみてから、少量ずつ様子を見て与えていきます。



今回のレシピでは、大人から取り分けるレシピのため、塩さばを使用しています。


塩さばは、いつからなら食べてもOKという、厳密な時期ははっきりとは言えないのですが、1歳頃からは、ごはんや野菜などと混ぜて味が濃すぎないように食べたり、少量だけにしたり、など気を付けながらであれば少しずつ食べることができます。


1歳半になり幼児食と呼ばれる時期になってからも、もちろん大人と同じように塩さばをたくさん食べても良いわけではなく、同じく食べ過ぎないように、ごはんや野菜などと合わせて、味が濃すぎないように食べるのが理想です。



でも、味がないさばのほぐし身より、大人は塩さばを買って焼いて食べる機会も多いと思います。

今回のレシピは、焼いた塩さばを、すりおろしたきゅうりと合わせるレシピです。

塩さばの塩味で、すりおろしたきゅうりも食べやすくなるし、そのまま食べるより塩さばの塩味も柔らかくなります。


大人はそれだけだと少し物足りないので、ポン酢と合わせますが、おちびにはポン酢を入れる前に取り分けます。

塩さばときゅうりだけをおかずとして少量食べるのもOKですし、ごはんと合わせてたべるのもOK。

1歳半の我が子は、どちらのパターンでも食べます。
ごはんと合わせても、塩さばをつまんで食べるけれど。笑



大人は、おつまみにもぴったりですし、ワンプレートのおかずのひとつにもなるので便利ですよ(๑╹ω╹๑ )


お母さんの判断によるところが大きいですが、お子様が食べる塩さばの塩気が気になる場合は、お子様の分だけ熱湯にしばらくつけて塩抜きした身を、すりおろしたきゅうりと合わせるのもOK。


また、お子さんが食べるところは、さばの脂が少ない尻尾に近い部分で、塩分が少なめな内側の方をほぐしてあげるのもおススメです。


が、どちらにしろ食べ過ぎなければ、気にしすぎなくても大丈夫ですよ(๑╹ω╹๑ )



※アレルギーには気をつけてくださいね!!


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大人も美味しいおちびおつまみ、塩さばのおろしきゅうり和え


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