冷凍ストック

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今日の離乳食はこちらです

カミカミ期〜、大人も美味しいアスパラごはん
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大人と同じ、もしくは取り分けて食べられるアスパラごはんのレシピです。

アスパラガスを、オリーブオイルで炒めて塩味つけて、ごはんと混ぜ込むだけのレシピ。

だけど、これがとても美味しい♡



9ヶ月ごろからは、0.5g程度の少量のお塩なら使うことができます。
0.5gとは、小さじ1/10。
軽めのひとつまみくらいです。

レシピ通りの塩加減で作ると、ごはん100gに含まれる塩の量がだいたい、そのくらいになります♡

(もちろん、極力は使わない方が良いですが、取り分ける際などたまにならOK)


何より、白米だけだと進まない我が家のおちびは、こういうのも必要なんです✧


油は、9ヶ月なら2g程度なら使用可能。
レシピ通り作ると、100gのごはんに含まれるオリーブオイルの量は2gに満たないうえ、オリーブオイルは油の中でも母乳と似た成分でできていて、消化に優しいので安心です✧



塩分も油分も、それでも出来るだけ控えたい場合は、お子様の月齢を考慮して、レシピより少なめに作ったり、お子さんのだけ少なめに取り分けるなどしてアレンジできます♪(´ε` )


お子様に合わせて、アスパラガスを小さめにきってあげるのもOKですよ。
また、大人用は皮は剥かずに調理するレシピになっていますが、ピーラーでむいてあげるとより食べやすくなるので、それもまたお子さんに合わせてお試しください✧

アスパラガスの食感が気になるお子さんには、お子様のだけフライパンで蒸し煮してあげても柔らかくなって食べやすくなります。





それでは作り方です*



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カミカミ期〜、大人も美味しいアスパラごはん

詳しいレシピと作り方はこちら→レシピ☆★



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今日の離乳食はこちらです

オムライスにも使える、炊飯器でトマトチキンライス(大人はちょい足しで美味しい)
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ケチャップは使わずに、フレッシュトマトを一緒に炊き込んで作る、薄味のトマトチキンライスです。


味付けは、一緒に炊き込む野菜やお肉から出る自然の旨味と、少しのお醤油だけなので、生後9ヶ月のお子さんから食べられます。


大人はこれだけでは薄味なので、オムライスのときにはケチャップと顆粒コンソメを混ぜ込んであげると美味しく食べられます✧


離乳食が進んできたお子さんや、幼児食期のお子さんには、お子さんのお好みや食べ具合によりケチャップやコンソメなど少量混ぜ込んであげてももちろんOKです。
ケチャップやコンソメも炊き込むのも良いですが、炊き込むよりも、ケチャップは混ぜ込む方が味がしっかり感じられます。


オムライスと合わせなくても、そのままおにぎりにして食べても美味しいですよ♪(´ε` )

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トマトの皮は、湯むきしてから入れると、口に残らずより食べやすいですが、1歳半の我が子は皮もそのまま使っています。
普段のお子さんの様子に合わせて、皮をむくか判断してください✧


ちなみに我が家は、休日のお昼に炊いて、大人はケチャップとコンソメを混ぜ込んで味をたし、卵のオムライスに。
卵アレルギー疑惑のおちびは、卵もどきのクレープ生地でオムライスに。

残ったごはんは、小さいおにぎりにしてラップに包み、冷凍保存しました。




それでは作り方です*



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オムライスにも使える、炊飯器でトマトチキンライス(大人はちょい足しで美味しい)

   材料*3合分    
・白米   3合
・鶏ひき肉   100g
・玉ねぎ   1/2個
・トマト   1個
・人参   1/2本
・濃口醤油   大さじ1
・愛情


  詳しい作り方   

1白米をいつも通り洗い、醤油と角切りしたトマトから出た水分を入れてから、いつもの目盛り通りか、ほんの少し少なく水を入れて、かき混ぜる。
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2.皮をむいてすりおろした人参、みじん切り玉ねぎ、鶏ひき肉を白米の上に広げてのせる。ひき肉は優しくほぐす。
(ここで白米と混ぜ合わせてしまうと、炊きムラができて白米がしっかり炊けないことがあるので、具材と白米は混ぜないようにしてください。)
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3.いつも通り炊飯する。炊けたら全体を混ぜて完成。
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4.大人はケチャップとコンソメ、塩などお好みで混ぜて。
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   Cooking NOTE   
✼ 鶏ひき肉は、胸でもももでもお好みで大丈夫です。
✼ トマトの水分があるので水加減が難しくなるので、少しでも誤差をなくすために、はじめに角切りしたトマトの水分を軽くしぼりながらジャーに入れています。
✼ 人参はみじん切りでも良いのですが、すりおろしてごはんがオレンジ色になるようにしています。



   こんだて NOTE   
この日の献立は…

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今日の離乳食はこちらです

カミカミ期〜大人まで、野菜たっぷりすぎるフワッフワ豆腐入りハンバーグ
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卵不使用!!!


合挽き肉と、合挽き肉の半分の量の木綿豆腐、これでもかってくらいの量のみじん切り野菜でカサ増ししていて、ヘルシーだけど食べ応えバッチリのハンバーグレシピです♪


お豆腐入りのハンバーグだねは、ハンバーグなのに、滑らかな舌触りでフワッフワ♡♡


ハンバーグやお肉をベーっと出してしまう〜というお子さんにも、試してもらいたいレシピです。
中に入れるみじん切り野菜は、1歳半の我が家のおちびは生のまま入れていますが、お子さんに合わせて、先にレンチンしたり炒めたりして柔らかくしてあげると、より食べやすくなりますよ✧

野菜嫌いなお子さんには野菜の量を減らしてあげるのも手です。



ハンバーグ自体にはほとんど味付けしていないので、離乳食期のお子様から大人まで同じものを一緒に食べることができます。


お子様は何もつけず、幼児食が進んできた頃には、ケチャップやソースも合います。
大人はおろしポン酢と大葉がとっても良く合います(๑╹ω╹๑ )


私は、大きな大人用ハンバーグを2個。

おちびの冷凍ストックもついでに作るために、ミニハンバーグを12個つくりました。





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    詳しいレシピと作り方はこちら    
↓↓↓







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今日の離乳食はこちらです

我が家の「大人から取り分けるスープの冷凍ストック事情」
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我が家では、おちびが離乳食中期頃から、毎食と言っていいほど、味付けなしで野菜の旨味を味わうスープを献立に取り入れています。


離乳食中期頃は、まだまだ噛む力が弱いおちびが食べられるように、色々な野菜を細か〜く切って、圧力鍋でおちび用のスープの冷凍ストック作りをしていました。
1食に食べる量もさほど多くはなく、具材も細かい段階だったので、大きめの製氷皿に入れて冷凍して、凍ってからジップロックにうつして冷凍ストックしていました。
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この頃の詳しい作り方やアレンジの仕方はこちら→レシピ☆★




離乳食後期に入る頃から、スープ以外も大人ごはんから取り分けるようになってきたので、大人ごはんのスープを、おちびによせて作り、味付け前にたくさん取り分けて冷凍ストックするようになりました。


野菜たちを適度なサイズに切って、ひたひたになる水を入れて蓋をして熱し、おちびが食べられる固さになるまで蓋をして煮ます。
沸騰してからは弱火で熱し、煮汁が減りすぎないようにします。

火を止めて蓋をしたまま少し放置しても、さらに野菜が柔らかくなるので、理想の野菜の固さの少し手前で火を止めて、蓋をして余熱で蒸すのもオススメです。

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具材や切り方はその時により色々ですが、オススメはアクが少なく甘みが出やすい、玉ねぎ、人参、キャベツです。
その他はその時にもよりますが、小松菜、大根、アスパラガス、いんげん、えのき茸などもよく使います。


(芋類は、冷凍すると食感がかわるし、煮崩れてスープが濁るので基本的には使いません。かぶも煮崩れしやすいので使いません。)


野菜だけの旨味ですが、玉ねぎやキャベツや人参を使うと、甘みがよく出て、大人も味付けなしでも野菜の甘みが感じられて美味しいのです。

おちびのは味付けせずに、セリアの保存容器で冷凍ストックします?



そして、野菜が柔らかくなったら、大人用のスープの調理の仕方が2パターンあります。


〈その1〉
おちび用に先に取り分けてからお鍋で大人用の味付けを足す。


おちび用に、味付け前のスープと具材を、セリアの保存容器に入れます。大人用を残して、残りは全部おちび用の冷凍ストックにまわします。

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そのあとで、鍋に残った大人のスープに味付けしたり、時には食材をプラスして調理します。

例えば、大人用のスープを多めに残して、冷凍餃子と鶏がらスープの素と醤油を入れて水餃子スープに。

ウインナーやベーコンを入れてコンソメ入れてポトフ風に。

お豆腐や油揚げやなめこなどとお味噌を入れてお味噌汁に。

具材は足さずに味付けだけする場合もあります。

中華風にするときは、そうみしゃんたんやウェイパー、または鶏がらスープの素と醤油、そこにごま油を少したらします。

洋風の時はコンソメを溶かして、ときにはオリーブオイルやおろしにんにくもプラスします。

和風にするなら単純に味噌を溶かします。

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その2
大人用を先に器によそり、味付けは器で直にして即席スープにして、残りを全ておちびの冷凍ストックにまわす。


大人用のスープは、スープの容器に、先程書いたような調味料を直に入れておき、そこにスープを入れて混ぜるだけの簡単スープにします。

お鍋に残った味付け前の野菜スープは、冷めてから、セリアの保存容器に入れて、全ておちびの冷凍ストックにまわします。



その1もその2も、おちびの次の日用のスープは冷凍せずに、密閉容器に入れて冷蔵保存します。
そうすると次の日はスープを解凍せず準備の時間を時短できます(๑╹ω╹๑ )



という感じで、我が家では大人の夜ごはんのスープは、おちびが食べられる甘さが出やすい具材にして、大量に作り、多めに取り分けておちびの冷凍ストックにまわしています♪(´ε` )



そして、野菜スープを作るときには、ついでにいんげんやスナップエンドウやアスパラガスなど、ほかに茹でるものがある時は同時に茹でて時短もしています。

飾り用に型抜きした人参は、お茶のパックや出汁パックに入れて一緒に茹でることもあります。
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↑右下のパックだしは、お気に入りの食塩無添加の出汁パックで、甘みがあまり出ない野菜の組み合わせでスープをつくるときには、このパック出汁も入れて作ります。

(我が家のおちび、甘みが出ない野菜で作ったスープだと、美味しくないからかあまり食べないので、パック出汁の旨味をたすんです)




おちびの野菜スープはね、解凍してから、牛乳やお豆腐や納豆やしらすなどをプラスするときもあるし、冷凍ストックのいわしのつみれとか、マッシュしたじゃがいもやさつまいもなどと合わせてポタージュ仕立てにすることもあります。
牛乳や豆腐や納豆は冷蔵庫から出してすぐのものを、スープの器にただ入れるだけです。
1歳を過ぎた頃からは、できるだけ牛乳をたすようにしています。
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白ごはんの進みが悪い時には、野菜スープに納豆ととうもろこしフレークを混ぜてご飯と一緒に食べさせたり、大好きなかぼちゃをつぶしたものや牛乳やホワイトソースと混ぜて、即席かぼちやシチューにして食べさせたり、といったことにも使っていました。
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我が家では、離乳食中期ごろからこうやってクタクタに煮た野菜スープを、とろみをつけずに毎食のように出していたので、コップ飲みの練習はしていませんでしたが、いつもスープの具材を食べた後に、ゴックンって言いながらスープを直飲みさせていたので、気がついたら1歳過ぎごろからコップ飲みができるようになりました。


もちろん、1歳ごろまではスープのお皿に手を突っ込んだりガチャガチャこぼしたりひっくり返したりしそうだったので、届かないところに置いて私がアーンしてたときもありました。

でも、いつ頃かは定かではないですが、1歳あたりからはプレートの上において食べさせるようになり、1歳2ヶ月ごろからおちびがスプーンですくって食べることもチラホラと出てきて、1歳半の今ではスプーンで自分ですくって食べ、最後は器を持ち上げて直にスープを飲むこともあります。


スープの味付けは、おちびがこの野菜の旨味+牛乳だけのスープを飲まなくなってきたら、少しずつしていこうと思いますが、飲んでくれるうちは味付けしないでいきたいと思っています。





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我が家の離乳食・幼児食作りのサイクルについて

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ゴールデンウィークなので、実家に2泊3日で帰省中です。

いつもこうやって帰省するときは、離乳食期のころから、おちびごはんは冷凍ストックしているものをクーラーボックスに入れて持参しています。
卵アレルギーもあるし、まだ食べられないものや食べさせたくないものがあるので、帰省先で作ってもらったごはんが食べられるかは分からないので✧




そして今日のブログでは、題名の通り、我が家のおちびごはん作りのサイクルについてお話させてもらいます(๑╹ω╹๑ )


では、さっそく♡




離乳食期前半頃は、おちび用に冷凍ストックをわざわざ作っていましたが、離乳食期後半になり、大人から取り分けられるようになってからは、おちび用の冷凍ストックづくりをすることはだんだん減りました。

1歳半で幼児食の今は、おちびの冷凍ストックをわざわざ作ることはありません。


でも、我が家のおちびは後追いと夜泣きがまだひどく、朝と昼にお料理をするのはなかなかハード。
基本的に平日の朝と昼は料理をせず、夜ご飯の残りや納豆ご飯やトーストなどなど、簡単に済ませたいところなのです。
大人だけなら朝も昼も適当でも良いんだけど、おちびの栄養面を考えると、どうしても朝と昼も品数を増やして栄養バランスを整えたいのです。

だから、おちび用の冷凍ストックはまだ必要な我が家。


そこで最近の我が家は、大人の夜ごはんを作るときに、味付け途中でおちびの分を多めに取り分けて、おちびごはんの冷凍ストックにまわしています


そのため、大人ごはんのメニューを考えるときは、おちびのごはんをベースに考えることが多いです。



例えば、おちびのスープもののストックがほしければ、大人のスープをおちび仕様によせて一度に大量に作り、味付け前に冷凍ストックをいくつか取り分けます。
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白ごはんだけだと進まないおちびなので、あんかけにして食べられるおかずの冷凍ストックが欲しいときは、大人ごはんもお肉と野菜のあんかけ系や、麻婆系のメニュー、またはカレーやシチュー系にして、多めに作って多めに取り分けて、冷凍ストックにまわします。
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ごはんだけでもおにぎりにして食べられる、炊き込みごはんのストックがほしいときは、出汁をきかせて薄味で炊き込みごはんを炊いて、大人は塩を少し混ぜ込んで同じものを食べ、残りをおちびの冷凍ストックにまわします。
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おちびのハンバーグ系のストックがほしければ、大人の夜ごはんもハンバーグにします。
卵がダメなおちびなので、最近の大人ごはんのハンバーグも、卵なしでかわりに片栗粉を入れて薄味のハンバーグにします。
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おやき系のストックがほしければ、大人ごはんをお好み焼きや大根餅などにして、多めに作って残りをおちび用の冷凍ストックにします。
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、、、といった具合です。
なかなか拙い文章だけど、伝わったかな( ;∀;)??


もう少しおちびのひとり遊びが上手になってきたり、ぐずらずに食べてくれるものも増えてきたら、冷凍ストックも減らして、お昼くらいはお料理できたらいいなとは思います✧

そして、冷凍じゃなくて大人と同じく冷蔵保存して次の日くらいまで食べきるメニューでのりきったりも、できるかなと思います✧

あと、夜泣きがへって私だけ先に起きても寝ててくれるようになったら、朝に少し作ったのを冷蔵保存して、朝や昼などにちょこちょこ食べるとかもできたらいいなと✧



でも、やっぱり冷凍っていうのはかなり便利で、寝坊したり突飛な何かでお料理できなかったときとか、いざという時にあると頼れて安心です(๑╹ω╹๑ )



そして、毎日どんな感じでお料理をして、どんな感じでおちびのストックが増えていくのか、などなど、メインブログで更新している大人ごはんの献立やレシピの毎日の記事をみていただけると、分かると思います( ・∇・)

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